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  • 2010.06.15 Tuesday
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練炭自殺か 乗用車内で男女4人死亡 筑波山の林道(産経新聞)

 13日午前8時35分ごろ、茨城県つくば市臼井の筑波山中腹の林道で、粘着テープで目張りされた乗用車が発見され、筑波山観光案内所の女性職員が茨城県警つくば北署に通報した。乗用車内で男性3人と女性1人が死亡していた。

 茨城県警つくば北署の調べによると、4人はいずれも20〜30代。車内には練炭と七輪があり、同署は練炭自殺とみて、4人の身元確認を急いでいる。

 同署によると、車は横浜ナンバーで施錠されていた。死亡推定時刻は12日深夜とみられる。助手席に女性、運転席と後部座席に男性が倒れていたという。目立った外傷や着衣の乱れはなく、いまのところ、遺書などは見つかっていない。

 現場は登山道から外れた幅約2メートルの林道。昆虫採集をしていた家族連れが不審な車を発見、同案内所に連絡した。

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「自分はやくざ」と脅したら…相手が本物、脅される(読売新聞)

 愛知県警中川署は、山口組弘道会系暴力団組員の名古屋市港区入場、無職北野智広(35)、半田市板山町、山本英之(26)両容疑者ら4人を、恐喝未遂などの疑いで逮捕したと1日発表した。

 同署によると、北野容疑者らは、山本容疑者が5月16日、名古屋市中川区の飲食店で同市港区の内装業手伝い男性(35)とトラブルになったことを知り、翌日、男性に電話をかけ、「組織の人が怒っている。30万円で話を付けた」として、現金を脅し取ろうとするなどした疑い。

 男性はトラブルになった際、山本容疑者に対し、「自分はやくざだ」と言ったという。

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 24日午後9時10分ごろ、神奈川県藤沢市西俣野の路上で車が燃えていると近所の住民から119番があった。市消防本部によると、タクシーが激しく燃えており、同40分ごろに鎮火。後部座席から男性の遺体が発見された。県警藤沢北署が身元の確認を急ぐとともに出火原因や死因を調べている。

 消防本部などによると、車のナンバーから、個人タクシーとみられ、所有者は同県横須賀市内の57歳の男性という。現場は小田急江ノ島線六会日大前駅の東約1キロの田園地帯。

 同県内では今月20日、今回の現場から西へ約12キロ離れた平塚市横内の路上に放置されたタクシーのトランクから乗務員男性(62)の遺体が見つかる強盗殺人事件があった。

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悪質業者の取締強化へ 警察庁が児童ポルノ対策会議(産経新聞)

 インターネット上での被害拡大が深刻化している児童ポルノへの対策を進める警察庁は21日午前、東京都内で都道府県警の少年課長らを集めた会議を開き、安藤隆春長官が「悪質な事業者に対しては厳しく責任追及を」と呼びかけた。

 児童ポルノをめぐっては、ネット上での拡散を防ぐために、政府が掲載サイトへの接続を強制的に遮断する「ブロッキング」の導入を検討。接続業者などの業界団体も、今年度中の自主的な実施を視野に議論している。

 安藤長官は、少女らのわいせつ画像など児童ポルノの掲載が確認された場合には、事業者への削除要請を徹底するよう指示。また、「(児童ポルノは)一度ネット上に流出すれば、被害児童は将来にわたって精神的苦痛を受け続ける」として、改めて取り締まり強化を求めた。

 また、安藤長官は続発する児童虐待についても言及。立ち入り調査や一時保護を児童相談所に働き掛けたり、積極的に事件化するなど、被害児童の安全を最優先して対応するよう要請した。

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診療・介護報酬の「大幅引き上げ」盛り込む―自民・公約原案(医療介護CBニュース)

 自民党は5月14日、参院選マニフェストの原案を発表した。診療報酬と介護報酬を大幅に引き上げ、社会保障の財源に消費税の全額を充てるなどの内容。同党は今月末までパブリックコメントを募集し、6月前半の取りまとめを目指す。

 医療分野では、調剤報酬を含む診療報酬全体を大幅に引き上げ、医療供給体制の再生を図るとしている。

 党本部で同日記者会見した石破茂政務調査会長は、「費やした労力にふさわしい診療報酬体系に変えなければならない」などと語った。

 原案では、1000人体制の「県境なき医師団」を国が創設し、医師不足地域に派遣する仕組みを提案。また、チーム医療を推進し医師の負担軽減や地域医療の再生につなげる方向も掲げた。看護師不足への対策としては、労働環境や処遇の改善を図る。
 医療関連の施策にはこのほか、▽65歳以上が対象の「高齢者医療制度」の創設▽高額療養費の限度額引き下げ▽患者を確実に受け入れられる救急医療体制の構築▽ドクターヘリの全国配備―などを盛り込んだ。

 一方、介護関連では、質の高い介護体制を実現するため、次の報酬改定での大幅引き上げを明記。介護従事者の処遇のさらなる改善も盛り込んだ。施設関連では、▽介護型療養施設の在り方や参酌標準の見直し▽特別養護老人ホームなど20万床の整備―などを掲げた。
 このほか、介護保険の公費負担の割合(現在は50%)を増やし、介護保険料の上昇の抑制を図る方向も示した。


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恐るべき甲斐の国 江戸時代にはフルーツ王国(産経新聞)

 雪解けの南アルプスを望む山梨県笛吹市石和町のビニールハウス内で、色づいたデラウエアが出荷期を迎えた。甲府盆地界隈(かいわい)でブドウのハウス栽培が始まったのは昭和30年代半ば。米国のハウス栽培を真似て始めたようだ。「始めはハウスの骨組みは竹材。周りを油紙で覆った程度のものだった」(全農関係者)。だが夏冬の寒暖の差が激しく、冬場に日照時間が長いという気象特性がハウス栽培に適しているのだという。

 歴史をひもとくと、笛吹市や隣接の甲州市でブドウの露地栽培が始まったのは江戸時代早期。山梨県立博物館発刊「甲州食べもの紀行」によると、江戸時代の百科図説「和漢三才図会」の「甲斐(山梨)の国土産」の項に特産品として紬や紙のほか、クリ、クルミ、ブドウ、カキなどが列挙され、すでに“果樹王国”としてこの時代には認知されていたというのだ。

 特にブドウは、元禄10(1697)年の「本朝食鑑」(ほんちょうしょくかがみ)では国内産地第1位に甲州をあげている。

 儒学者の荻生徂徠(おぎゅうそらい)が宝永3(1706)年に甲州勝沼を旅したときのこと。日がかたむき腹が減り、店の主人にめしの支度を頼んだまではよかったが、家来を呼べども集まる気配がなく「皆葡萄架下に在りて買銭す」と「峡中紀行」の中で記している。

 ブドウ栽培の歴史もさることながら、すでにこの時代に観光農園らしきものが存在していたらしいことを気配で感じ取れる。

 あれから300年以上の時がたった。夏を待たず出荷するブドウは市場で高値を呼び、ハウス栽培が当たり前になった。無論、油紙で覆ったハウスなど、いまはない。JAふえふき第1共選所に近い石和町内の米山正富さん(73)方の暖房完備のハウスでは昨年12月から室温を30度以上に上げ育ててきた。

 米山さんは収穫作業の手を休めることなく「2月、3月に雨が多くて(日照不足から)粒にさびが入るのではと心配したが、いいデラができた」と話し満足そうだ。(※さびとはブドウの粒の表面にできる肌荒れをいう)

 5月の大型連休明けまでは無休で出荷作業が続くという。

 全農では品質保持に糖度を「18度以上」と規定し、出荷前に検査を行う。天候不順の今季だが、米山さんが育てたデラウエアは21・9度と甘さは申し分がない。

 全農山梨県本部果実園芸部の松林修部長の話だと、笛吹市と周辺のハウス栽培農家50軒が6月初旬までに、デラウエア230 トン、キングデラ65トンを首都圏などに出荷する。値段はデラウエアがキロ当たり「秀L」サイズが7500円。ひと房110〜150グラムが千円前後する。

 付近ではデラウエアを追いかけるように、ハウス巨峰、ハウスモモの出荷も始まっている。ブドウ、モモは今が旬。

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舛添氏ら「新党改革」、23日結成を発表(読売新聞)

 自民党に離党届を提出した舛添要一・前厚生労働相らは23日午後、都内のホテルで改革クラブの渡辺秀央代表らとともに記者会見し、「新党改革」の結成を発表する。

 参加予定の国会議員は6人。22日には結成に向けた最終協議を行い、「消費税の福祉目的税化」「道州制推進」「脱官僚」など、7項目程度を政策の柱に据えることを確認した。

 新党は、舛添氏らが改革クラブに入り、党名を変更する形をとる。新党参加者は、舛添氏をはじめ、自民党に離党届を提出した矢野哲朗・元外務副大臣と小池正勝参院議員、国会で自民党と統一会派を組む同クラブの渡辺、荒井広幸、山内俊夫の3参院議員の計6人。代表には舛添氏、幹事長には荒井氏が就任する。

 舛添氏は22日午後、離党届を提出後、記者団に、「大きな仕事をしたい。私を支持してくれた自民党員にも、必ず報いられると思っている」と語った。

 一方、改革クラブの中村喜四郎・元建設相は22日、同クラブに離党届を提出し、了承された。大江康弘参院議員も23日に同クラブに離党届を出す予定だ。

 自民党の谷垣総裁は22日の記者会見で、舛添氏に党紀委員会で除名を含む厳しい処分を下す考えを示した。同時に「(参院比例選出の舛添氏は)党に託された票で当選した議員で、辞職してから新党を作るのが筋だ」とし、議員辞職を求めた。

 舛添氏は2001年参院比例選で初当選し、現在2期目。安倍、福田、麻生内閣で厚労相を務めた。

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村木被告「(検事に)腹が立った」と涙 郵便不正公判 第17回詳報(産経新聞)

 《前回に引き続いて取り調べ担当副検事の尋問が行われた。上村被告の前任係長(48)ら当時の厚労省職員を調べた牧野善憲副検事(42)が出廷。検察官はまず、前任係長の調書について問う》

 検察官「調書に『村木被告に報告した』とあるが、前任係長は村木被告に何と言われたと話したか」

 副検事「『ちょっと大変な案件だけどよろしくお願いします』と」

 検察官「公判で違う供述をしているが」

 副検事「それぞれの立場もあるし、一緒に働いていた関係者のことなので証言はしづらいと思う」

 《弁護人が反対尋問に立ち上がる。牧野副検事は、障害者自立支援法を通すために民主党の石井一参院議員の口利きを断れない状況だった、とする調書を作成している。弁護側は当時法案はまだなかったとしており、この点を追及する》

 弁護人「当時本当に法案があったか調べたか」

 副検事「インターネットや押収証拠などで」

 弁護人「押収証拠やインターネットで、平成16年2月当時の法案に関する資料は見つかったのか」

 副検事「なかった」

 《被告人質問が始まる。村木被告はハンカチを握りしめ、証言台に座った》

 《弁護人は、村木被告が凛の会元会長の倉沢邦夫被告(74)に最初に面会したとされる16年2月下旬や倉沢被告に偽造証明書を手渡したとされる同年6月上旬について尋ねた》

 弁護人「2月下旬、倉沢被告と会ったことは」

 村木被告「記憶はない」

 弁護人「手帳や業務日誌に記載は」

 村木被告「探したが、なかった」

 弁護人「6月上旬に会った記憶は」

 村木被告「ない」

 《弁護人は村木被告の当時の手帳を示し、6月1日〜10日を確認していく。政党や省内の会議、面会予定がびっしりと書き込まれていたが、倉沢被告との面会の記載はなかった》

 《弁護人は上村被告への指示に関する質問を始めた》

 弁護人「係長が直接来ることは」

 村木被告「課長に相談に来ることはない」

 弁護人「上村被告が配属になったことは知っていたか」

 村木被告「はい」

 弁護人「話したことは」

 村木被告「一対一で話した記憶はない」

 弁護人「気にかけていたことは」

 村木被告「ある。人事案が固まったとき、人事担当者から了解を取りたいと話があった。(上村被告は)旧労働省の分野で仕事をしてメンタルで体調を崩して薬を服用している。ホームグラウンドに戻るので大丈夫と思うが、と」

 弁護人「呼び出して指示することは」

 村木被告「なかった」

 《さらに弁護人は、国会議員からの口利きへの対応を聴く》

 弁護人「無理な要望があったらどうする」

 村木被告「一番大事なのはできないとはっきり言うこと」

 弁護人「違法でもいいからといわれたことは」

 村木被告「1度だけ。断ったら上司に電話がかかってきたことがあった。もう1回行き、『誰に電話しても私が来る』と言うとあきらめてくれた」

 《最後に弁護人は、取り調べについて尋ねた》

 弁護人「署名を拒否した調書は」

 村木被告「あった。言ったことのない人の悪口を言ったように書かれていたので突き返した」

 弁護人「最終的には署名したか」

 村木被告「した。弁護士に相談したいと言ったが『私の調べは今日まで』といわれ、徹底的に直してサインしようと決めた」

 弁護人「罪の重さについて言われたことは」

 村木被告「『執行猶予がつけばたいした罪ではない』と」

 弁護人「どう思ったか」

 村木被告「腹が立った。検事のものさしと一般市民のものさしは…」

 《涙で言葉を詰まらせる村木被告。ハンカチで涙をぬぐい、声を絞り出す》

 村木被告「私にとっては罪人になるかならないかの問題だし、公務員として30年やってきたことの信用を失うか失わないかの問題です、と泣いて訴えた」

 《法廷は静まりかえった。被告人質問は15日も引き続き行われる》

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<薬害C型肝炎>原告団代表の山口さん、自叙伝の出版記念会(毎日新聞)

 薬害C型肝炎訴訟の全国原告団代表、山口美智子さん(53)=福岡市=の自叙伝「いのちの歌〜薬害肝炎、たたかいの軌跡」(毎日新聞社刊)の出版記念会が13日、東京都千代田区のパレスサイドビルで開かれ、原告や弁護士、国会議員ら約100人が出席した。

 呼びかけ人の一人で自民党時代に訴訟の解決に関与した与謝野馨・新党「たちあがれ日本」共同代表が乾杯の音頭を取り、長妻昭厚生労働相は「一行一行に行政として考えさせられる部分があり、本の内容を踏まえ行政に当たりたい」と述べた。山口さんは「原告の仲間や支援者に支えられここまで来られた。問題の全面解決まで闘い続けたい」と語った。

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<雑記帳>「アキヒメ」で支笏湖の新ご当地グルメ(毎日新聞)

 北海道・支笏湖の新しいご当地グルメ「支笏湖アキヒメ温玉ライス」が誕生する。名産の「アキヒメ」(産卵を終えたヒメマス)をフレーク状にして混ぜたご飯を使っており、湖水開きの11日から周辺の飲食店など9店で販売される。

 活火山の樽前山が近くにあるだけに開発責任者、佐々木義朗さんのこだわりは温泉卵。「溶岩が流れ出るように」とライスの中に仕込み、湖をイメージしたあんや森に見立てたサラダで支笏湖を表現した。

 6000食限定(945円)。味付けは各店に任されており、和風から洋風まで工夫を凝らす。佐々木さんは「いろんな支笏湖を食べに来て」。【円谷美晶】

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